2018年04月19日

最近のこと

最近のことをいろいろ書こうと思います。


シナモンの小学校のクラス役員決め。
すでに役員経験のある人達の中から、もう1回役員をやらなくてはならない人ができかも?=くじ引きがあるかも?とひやひやしていましたが、無事にそこは解決しました。
もうこれで小学校の役員決めとはおさらばです〜
やったー!


キキはただ今、部活の見学週間真っ最中。
もともと部活に入る気はなく、高校生になったら趣味でK-POPのダンスを習うと意気込んでいたキキ。
(まだ始めていませんが、、、←いつになったら始まるのかは不明。わたしが強く声掛けすることでもないので、本人に任せています)
学校でも入部率は8割で、帰宅部の子はあまりいないらしいのですが、ある部活に入部した男子生徒(クラスメイト)からマネージャーになってくれないかと頼まれたそうです。
それも3つの部活から。(女子の帰宅部の子は同じように声を掛けられている模様)

昨日見学に行った○○部は、マネージャーの先輩(2年生と3年生の女子)の態度が最悪(キキ曰く)だったそうで、絶対入らない!と憤慨して帰宅。
で、今日はバスケットボール部の様子を見てくるそうです。
噂では、バスケ部のマネージャー(女子)はとても親切な方らしく、いい雰囲気だったらやってもいいかな〜とまんざらでもない様子。

一応、陸上部のマネージャー経験のある母としては、マネージャーははっきり言っておすすめしません。
よほどお世話好きの人ならともかく、マネージャーをやっていると選手として競技や試合に出たくなりますから。
まあでもキキにとっては部員としてまた汗だくの練習の日々を送るよりは、マネージャーでほどほど体を動かして、時間の使い方がうまくなればいいかなあという気もしなくもありませんが。
部活しなかったら、絶対だらだらと家で過ごしそうだし、、
ただ、塾との両立ではまた苦労しそうだなあ、、
部活のない今、少し余裕をもって通塾できる日々を満喫中。(母が)
さて、キキの部活、どうなることやら。


突然ですが、、
キキとシナモンの通学をこれまで見てきて、ランドセルや通学バッグの重さにあきれてきました。
こんなに重たいものを成長期に背負わせられたら、身長の伸びにも影響するんじゃないかという心配も本気でしてきました。
でもそれは、わたしの「自分が通学していた当時の記憶」がぼやけているだけかと思い、気持ちを無理矢理納得させてきていました。
どこに抗議することもできませんし。
それが先日、近ごろの小学生、中学生のバッグの重さは、昔よりも重くなっているという記事を見つけて「ほらね」と。
昔の教科書と比べ、今の教科書はオールカラーで、教科書のサイズも大きくなっている上、紙の質の向上によりページがかさんでいる、さらに上下巻に分けずに一年分を一冊にした教科書が多いのが原因だそうです。
せめて上下巻に分けてくれたら、半分の重さで済むはず!
成長期のこどもに背負わせる重さじゃないということを、教科書に関係するお偉いさん方に分かってほしいと思いました。
本当に尋常な重さじゃないんですから、、、
キキの身長の伸びがよくないのは、きっとこのせいだと思い始めています。
posted by ナツメグ at 12:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月08日

12月だというのに忘れていたこと

12月に入って、「早い!もう年末!もう1年も終わりか〜」と思うことしばしば。
帰省はしないことに決めたものの、年末っていろいろと慌ただしい。
年賀状の準備はもちろんですが、今年はキキが受験生ということもあって、週末に模試があったり、その結果で考えさせられたり、個人懇談がキキとシナモンの2人分あったり、だんなさまの出張があったり、シナモンのドラムのレッスンのスケジュールを立てたり、、
最後の方はほぼ毎月のことですが。
そんな中で、あぁ、大掃除もしなくては!とか。

街の風景にはクリスマスが溢れていますが、そんなこんなで、わたしは”我が家のクリスマスツリーを出す”ということを完全に忘れていました。
それを忘れてたということは、シナモンへのプレゼントを何にするかも決められないわけで、、

今朝、それとなくツリーを出し忘れてたこと、それから「サンタさんには何をお願いする?」と聞いてみたら

どーせサンタさんはおれのほしいものはくれへんし

そ、、そうかな?!(苦笑)

今週末は必ずツリーを出そうと思います。

2人目の子は1人目の子の予定に振り回されがちで、今回もまさにそれ。
反省。
posted by ナツメグ at 12:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月26日

志望校選び その2

キキの志望校選び、、学校で志望校に関して先生と話をする機会はまだないのですが、先日、塾の先生と話す機会があったようです。(個人面談)
今の第一希望の学校の名前を挙げると、案の定、先生からは「もっと上を目指すのかと思ってたけど?」と驚かれたらしい。
でもキキは自分がその学校を第一希望に選んだ理由をきちんと説明したそうで、わたしもその学校を選んだキキの意志を親としてくんであげたいと思いました。

高校は本人が希望するところに行けばいいと思っているのは、わたし達夫婦で意見が一致しています。
無理して高いレベルの高校に入れたとしても、入学後、授業について行くのが辛くなったら意味がない。
最悪の場合、それが原因で学校に行きたくなくなる可能性だってあるわけですから。←あくまでもキキの性格からみた可能性です

基本的に、成績の面から見て、余裕をもって入学できる学校で、余裕をもって高校生活を送ってくれたらいいとわたしは思っています。
本人が学校の勉強に物足りなさを感じれば、塾に通うこともできるわけだし。
余裕があればプラスアルファの方法はあるけれど、余裕がない場合、学校から課せられる授業や課題を減らすことは難しいと思うので、、

我が家では、キキの意見を尊重しつつ、時間のないキキに代わってわたしが学校をリサーチする、、というような感じで希望校をしぼっていくことになりそうです。

わたしの高校受験のことで、母が学校をリサーチするようなことは全くありませんでしたが、すっかり時代は変わったようですね。周囲の友人の話を聞いても、学校について詳しく調べるのは親の役目だと言ってたので、、へー
posted by ナツメグ at 12:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月13日

宿題は終わりました

シナモンが先週から塾に通い始めたこともあり、1週間があっという間でした。
送り迎えでバタバタで、、なんてことをいつまでも言っていられず、宿題のまるつけと進み具合のチェックをしっかりとしていかなくてはいません。

前の記事でも書きましたが、やりなおしをするのをものすごーくめんどくさがるので、そこをなんとかやらせるのが大変で、、
さらに宿題を終わらせるだけで終わり!ではなく、宿題の中から次回の授業で行われる小テストで合格するために、そのテスト勉強もしておかなくてはいけない。

週末に宿題を全部終わらせておいて、残りの日数で不完全なところをテスト勉強で完璧にする流れで進めていくことにしたのですが、土曜日の朝食後に「さあ、残りの宿題をやろうか〜!」と声掛けをしたら、ぽろぽろとシナモンの目から涙が。
怒涛の宿題に小テスト、これまでの人生で経験がなかったことだけに、息つく暇もないんだろうけど、そこは心を鬼にして、どうしてシナモンが中学受験をすることにしたのかという初心の話をすると、決心したように黙ってうなずいていました。
またいずれそんなことも忘れて「やだー」ということもあるでしょうけど、今はこの声掛けの積み重ねが大事だと思っています。
ラベル:
posted by ナツメグ at 12:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月18日

路面が凍結していて怖かった話

第23話まで見終わりました、真田丸。
だんなさまとぼちぼちと見進めています。
だんなさまもすっかりはまってくれてうれしいです。
今年の「直虎」も一応見ています。
思いがけずキキが楽しそうに見てるのが意外。

週末明け、雪はやんだものの路面があちこちで凍結しており、わたしも駅まで歩く道すがら、何度か滑りそうになりました。
わたしがこれなんだから、1時間前に家を出ただんなさまは大丈夫だったかなとLINEでメッセージを送ったら、心配したのが的中して、自転車で転倒したと、、
駅までロードバイクに乗っていて、カーブを差しかかったところで滑ってしまったらしく、ほほとあごをすりむき、両手を少しケガしてしまいました。

当たり前ですが、ロードバイクで走っていたのは車道です。
いつもよりスピードは落としていたとはいえ、転倒した時に、もし車が来ていたら、、、と思うとゾゾゾ。
単に「ケガには気をつけてよー」では済まないところでした。

夫婦でいつも「長生きして、老後はふたりで自由に過ごそう」と言っています。
はい、老後の話です。(苦笑)
もうそんなに遠い先の話ではないと思っています。
そのために夫婦で細々と備えをしているというのに、事故にあったりして万が一のことがあったら目も当てられないじゃないか、、
病気やケガに気をつけて、ふたりで長生きしたいです。
ラベル:ロードバイク
posted by ナツメグ at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする