2013年01月10日

不思議なご縁

ダンスを習っているキキですが、
新年第1回目のレッスンから1つ上のクラスに上がることになりました。
そのクラス、下は小学3年生から上は中学2年生まで。
新しいクラスでは、テンポの速い曲でも踊りこなせているお姉さん達についていくのがやっとな様子。
でも録画したビデオを何度もチェックして練習しているから、これはこれでよかったと思います。
(以前のクラスでは、ほとんど家で練習してませんでしたから〜)

ところで、そのクラスに◆ちゃんという中学生の女の子がいるのですが、
この子のお母さん、実はキキが保育所時代に2回、担任の先生をしてくれていました。

さらに、◆ちゃんには小学4年生の弟がいて〜、もう話のオチが見えてきたと思いますが、
この弟くんとキキは、今小学校で同じクラスです。

家族ぐるみのおつきあいをしてるわけではないですが、
キキと◆先生ご一家とは、いつの間にか不思議なつながりができていました^^

キキが保育所を卒園し、小学校に入学して以来、
◆先生とわたしはキキの小学校の参観日で顔を合わせるようになりました。
それから、ダンスの発表会前なんかになると、通常以外のレッスン参加で、顔を合わせます。

かつての子どもの担任の先生としての接し方と、
ママ友としての接し方って、微妙に違うと思うんですが、
そのへんの加減がなかなか難しく。(苦笑)
でもやっぱりわたしにとっては“子どもの担任の先生”だから、
わたしと◆先生が話しているところを見たら、周りのママ達には少し妙な感じに見えてるかもしれませんね。

応援よろしくお願いします☆
ラベル:ダンス
posted by ナツメグ at 12:59| Comment(0) | TrackBack(0) | キキのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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