2012年11月02日

ポンジャン

今、ポンジャンって聞いて分かる人って、どれくらいの世代の人なんだろう?
わたしもだんなさまも子どもの頃に家族や友達と遊んだ記憶がある世代です。
今はドンジャラの方がメジャーですよね。
麻雀を子ども向けにアレンジしたボードゲームという点では一緒だけど、牌のデザインがキャラクターじゃないのがポンジャン。
(絵柄は車・船・飛行機の3種、色は赤・青・黒の3色)

突如、ボードゲーム好きのわたしが
「ポンジャンって子どもの頃によくやったな、おもしろかったよなあ〜」って思い始めたところから始まり、でも今さらドンジャラを買うのも気が進まないな、、と。
で、結果、わたしの実家から持ってきちゃったという♪
ポンジャン.jpg
子ども達、パジャマ姿で失礼☆ 3人は説明書の表紙と同じポーズをとっています^^

子ども達に受けるかどうかよりもまず、
とにかく「なつかしぃぃ〜〜」と夫婦で大はしゃぎ!!
30年以上前のおもちゃ+もともと、いとこからのおさがり+わたしの実家でテキトー保管だったので、
牌の状態はいいとしても、ボードの色あせが結構ひどい。
でもそんなのはこのうちでは誰も気にしないらしいです。
(わたしはフエルトを張り替えてから使おうと思ってたんですが、、、)

で、説明書を読んで簡単にルールを思いだしてから、早速ゲーム開始。
子ども達もわーわー言いながら、すぐにルールを理解していました。(若いっていいね)
キキとシナモンがコツをつかんでしまうと、もう大人はダメ。
手加減一切なしで、キキとシナモンがどんどん勝ってしまう、、、
負けたら負けたで、勝った人にあたり散らさないでほしいですが。
あと、ゲームの付属品のコインを“本物のお金でやろう!”というのはヤメテ、、、(←6歳児)

しばらくはまりそうです^^

応援よろしくお願いします☆
posted by ナツメグ at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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